VOICE

新入社員's VOICE

2018年度新入社員たちの率直な声をご紹介します。

VOICE 01

就職活動前印象

就職活動前印象就職活動前印象
  • 固い、若者向きでない

    「伝統ある老舗の百貨店を運営する会社なので、堅そうなイメージ」

    「取り扱っている商品も高価なものが多く、自分たちのような若者はあまりターゲットではないイメージ」

    「敷居の高いイメージ。古くから続く企業なだけに体制や考え方が古いのかなと思っていた。」

  • 伝統を大切にする、歴史がある

    「長い歴史を持ち、伝統を大切にしているイメージ」

    「老舗百貨店のイメージ」

    「歴史が長く、厳格なイメージ」

  • 挑戦するイメージ、新しいことに積極的

    「新しいことに挑戦する気風のある企業だと感じていました。GINZA SIXの開業や、上野フロンティアタワーの開業など新しいことがどんどん行われているタイミングだったので。」

    「脱百貨店を掲げていて、変化していく様なイメージを持っていました」

    「変化が必要な百貨店業界の中で、最もチャレンジ精神がある百貨店だと思っていた」

  • 漠然と百貨店の1つ

    「正直なところ、『良いものを買いに行く所』というごく一般的な百貨店と変わらないイメージを持っていた」

    「『百貨店は百貨店』というように、それぞれの百貨店に特に差を感じていなかったため、大丸松坂屋百貨店もその中の一つに過ぎなかった」

    「東京出身なので、東京、銀座、上野に位置するデパートという印象をもっていた」

  • 知らなかった

    「就職活動をするまで大丸松坂屋百貨店の存在は全く知らず、PARCOの説明会で偶然J.フロント リテイリングの存在を知り、そこから興味を持った」

  • その他

    「上質かつ身近な百貨店のイメージだった」

    「小売の王様であり最高級のおもてなしをしている会社」

    「『好きをエネルギーに未来を創る』という言葉から、百貨店特有のキラキラしたイメージを持っていた」

VOICE 02

就職活動後印象

就職活動後印象就職活動後印象
  • 百貨店の枠にとどまらず変わろうとしている

    「時代の変化に対応し、新しい百貨店に挑戦している会社だと思いました」

    「伝統を大切にしながらも、挑戦している」

    「これまでの百貨店にとらわれない、新しい業界・分野に挑戦している」

  • いろいろな仕事ができそう!

    「人事や先輩社員の話から仕事の幅が思ってたよりも広く、経験できることも多いと知った」

    「社員に寄りそい一人一人の特徴や特性を活かすことができる会社」

    「百貨店の中にも接客以外の職種やそれ以外の業種が多く存在しており色んなことに挑戦できる会社だとわかった」

  • グループ会社のシナジーが生かせる

    グループ会社のシナジーが生かせる
    「グループ会社が多く、シナジーを発揮することで他社と大きく差別化でき、変革に前向きであるという感想を持った」

  • 身近

    「就活前よりも身近に感じることが出来た。就活中に出会った会社の人が気さくで話しやすかった」

  • その他

    「様々なことに挑戦しながら、その根本には『お客様のために』という思いが常にあり、一貫した考えを持つ会社というイメージに変わった」

    「同じ会社特有の似た雰囲気というのはまったくなく、いろんな人が働いていることが想像できた。その中で自分が受ける刺激も多いのではないかと感じた」

    「面接などで、たくさんの社員と話す中で、やりたい事を仕事にしている人が多いのではと感じました」

VOICE 03

現在の印象

現在の印象現在の印象
  • 変化への対応、時代への対応をしている

    「時代の変化と共に、従来の百貨店という枠にとらわれず新しい業態に変わっていく最中の会社だという感想を持った」

    「実際に現場で働いてからもイメージは変わらず、社員皆が百貨店を変えていくことに対して前向きに捉え、新しい取り組みの実現に日々知恵を絞っています」

    「変化の最中にいることを実感し、小売業には留まらない企業になりつつあるというイメージになっています」

  • 伝統への信頼、社会貢献度の高さ、
    地域密着など

    「お客様と接する中で、『大丸』『松坂屋』という屋号に対する信頼の高さを感じ、社会への貢献度の高い会社であると改めて感じた」

    「周辺地域との関係性を大事にした安定感のある百貨店」

    「実際に働いてみて、多くのお客様に支持されているのをより強く感じるようになった」

  • 百貨店からJ.フロント リテイリンググループとしての強みを生かす

    「百貨店のイメージは変わらなかったが、J.フロント リテイリングについては、研修でグループ会社の社長の話を聞いて、事業の幅の広さに驚いた」

    「一百貨店としてのイメージから、J.フロント リテイリンググループの百貨店事業という位置づけにイメージが変わった」

    「百貨店業だけでなくグループ全体でビジョンに向かって行動し挑戦できる会社」

  • 仕事を任せてくれる

    「実際に働き始め、面談などで自分のやりたいことを表明できる場面が多く、仕事を早い段階から任せてもらえると感じた」

    「思っていたより、若手の意見を大事にしてくれる」

    「階級問わず、社員一人一人が自分の意見を言うことができる環境が比較的整っていると感じた」

  • その他

    「ひとつひとつの売場、店舗に活気があふれていることが、会社全体の自由な雰囲気に繋がっている会社」

    「新しい戦略を打ち出す攻めの姿勢だけでなく、既存戦略の改善に向けた守りの戦略にも注力する百貨店」

    「神戸店に配属され、商業という文脈の中で『まち』に参画していることを知り、携わる仕事のスケールのでかさを感じた」

VOICE 04

一言で表すと

一言で表すと
VOICE 05

決め手

決め手決め手
  • 成長できそう、チャレンジできそうだから

    「多くの経験を積むことができ、自身の成長につながると感じたから」

    「一つの仕事だけでなく、たくさんの仕事に挑戦できるチャンスの多い会社だと感じたから」

    「『百貨店をどうしていくか?』に携われることにやりがいを感じたから」

    「幾つかある百貨店の中でも、最も現状を変えようと意識して改革に取り組んでおり、その姿勢に強く共感したから」

  • 社員に向き合う会社、社風

    「社員の1人1人の質問や相談に対して真摯に向き合う姿勢」

    「面接が毎回楽しくて、こんな人達と一緒に働きたいと思ったから」

    「等身大の自分で努力できる環境があるのではないかと感じたから」

  • その他

    「小売という切り口からビジネスを学べると感じたから」

    「人と多く繋がる企業であり、変化を楽しんでみたいと思ったから」

    「自分の好きが沢山ある場所だから」

VOICE 06

モチベーションの上がる瞬間

モチベーションの上がる瞬間モチベーションの上がる瞬間
  • お客様からのありがとうなど接客の中で

    「お客様の期待に応え、感謝されたとき」

    「お客様に買い物を満足していただけたのを実感した時」

    「お客様から『やっぱり松坂屋さん』と言っていただいた時です」)

  • 目標を達成したとき

    「職場のメンバーと目標を達成したとき」

    「自分で目標を設定し、それに向けて計画・実行したことで結果が生まれるとき」

    「与えられた目標に対し自ら考え行動し成果が出た時」

  • 新しいことに取り組むとき

    「新しいこと、かっこいいことに関われるとき」

    「仕事で大きなイベントが立ち上がり形になったとき」

    「自分のアイディアが採用された時」

  • その他

    「数字の扱い方など、業務上の面白い知識に出会ったとき」

    「業務の規模に関わらず、誰かの助力が出来ていると感じるときモチベーションが上がります」