株式会社大丸松坂屋百貨店

具体的な取り組み

LED化の推進

LED化の推進

既存照明をLED照明へ変更することにより使用電力及びCO2の排出削減に努めています。また、設備の更新や改装時・新規出店時にはLED照明だけでなく省エネ効率の高い機器を順次導入しています。

産官学連携イベントの開催

産官学連携イベントの開催

地域の行政や学校と連携しエリアの活性化や次世代教育につながる様々な取り組みを各店が独自に取り組んでいます。

EV車の導入

EV車の導入

社用車への積極的な導入を行い、災害時の電源対応も可能にすると共に、充電スポットについても積極的に拡大していきます。

バイオマス配合レジ袋の導入

バイオマス配合レジ袋の導入

16店舗で使用する食品用レジ袋を植物性由来の原料を30%使用する製品に切り替え、石油資源の節約とCO2排出量の削減に貢献します。

FSC®認証紙製ショッピングバッグの使用

FSC®認証紙製ショッピングバッグの使用

食品専用バッグを含めた紙製ショッピングバッグを適切に管理されたFSC®認証林およびその他管理された供給源から生成された紙に順次切り替え、森林保護につなげます。

エコフ(衣料品回収常設ボックスの設置)

エコフ
(衣料品回収常設ボックスの設置)

お客様のご不要となった衣料品を無人回収BOXに投函していただくことでいつでも回収が可能となりました。回収衣料品は環境のためにいろいろなカタチで役立たせていただきます。
※一部店舗

Cool Biz Styleの提案

Cool Biz Styleの提案

日本の暑い夏を、空調に頼りすぎず快適に過ごすビジネススタイル「Cool Biz」好適商材のご提案を行うだけでなく、従業員も積極的にクールビズスタイルでの勤務を推進しています。

地域のゴミ拾い活動への参加

地域のゴミ拾い活動への参加

地域の皆様と共に積極的なゴミ拾い運動を定期的に行っています。また店内外で行われる大型イベントや季節イベントなどに併せお客様参加型の清掃イベントも実施しております。

従業員向け学習機会の創出 (従業員・お取引先販売員様向け)

従業員お取引先販売員様学習機会の創出

E(環境)S(社会)G(ガバナンス)の観点から企業として個人が果たさなければならない社会的責任を明記した「行動原則」の説明会を実施し、毎月行われる店長朝会や各売場の朝会で従業員、お取引先販売員様に対して環境に関する理解促進の場を定期的に設けています。

スマートラッピングの推進

スマートラッピングの推進

無駄のない適切な包装を推進するために、商品承り時にお客様のご意向をお伺いし、簡易包装へのご協力をお願いしています。

配送品の梱包、簡素化の推進

配送品の梱包、簡素化の推進

大丸・松坂屋それぞれの包装デザインを印刷したテープを梱包に使用することで、包装紙を表面にかける従来の慣例を省きCO2の削減に貢献しています。

再生可能エネルギーの利用

再生可能エネルギーの利用

低炭素社会の実現に向けて本社ビルへの100%再生可能エネルギー(水力発電由来電力)導入をはじめ、様々な再生可能エネルギーの導入を進めてまいります。

ESG /行動原則説明会の開催(お取引先様向け)

お取引先様向けESG /行動原則説明会の開催

お取引先様に向けてE(環境)S(社会)G(ガバナンス)の観点から企業と個人が果たさなければならない社会的責任を明記した「行動原則」の説明会を実施し、サプライチェーン全体のマネジメントを行っています。2019年度までに530社622名の方にご参加いただきました。

サステナビリティ 商品・サービスの取リ扱い

サステナビリティ
商品・サービスの取リ扱い

持続可能な社会の実現に向けて「環境に配慮された商品」だけでなく「消費を通じて社会課題を解決していく商品・サービス」についても積極的に導入していきます。

地産地消の推進

地産地消の推進

地元農家や自治体と連携し、朝どれ野菜を届ける試みなど、CO2排出量を抑制しつつ地域の活性化に繋がる取り組みを各店で実施しています。

国連グローバル・コンパクトへの参加

国連グローバル・コンパクトへの参加

JFRグループでは国連グローバル・コンパクトに署名し、国連グローバル・コンパクトの10原則を遵守し、今まで以上に企業市民としての責任を果たすと共に、SDGsの実現に取り組んでいます。また、大丸松坂屋百貨店としては国連グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン サプライチェーン分科会へ参加し、様々な企業と共に最適な調達の普及・啓発に努めています。
> 国連グローバル・コンパクトについての詳細はこちら

共用スペースを活用したイベントの実施

共用スペースを活用した
イベントの実施

屋上やイベントスペースなど、多くの世代や多様な人々が集まる百貨店ならではの、好立地な環境を活かしたイベントや活動を行なっています。

次世代啓発イベントの開催

次世代啓発イベントの開催

2世代、3世代が一緒に楽しめる環境・社会活動、SDGsの理解を深める啓発イベントなどの機会を積極的に提供しています。

ピンクリボンキャンペーンの実施

ピンクリボンキャンペーンの実施

乳がん検診の啓発活動を推進している各地域のNPOへの支援を目的として、啓発イベントやさくらパンダバッジの販売、店頭募金などを実施しています。

ブルークローバー・キャンペーンの実施

ブルークローバーキャンペーンの実施

前立腺がん早期発見のための啓発活動を推進しているNPOへの支援を目的として、啓発イベントやさくらパンダバッジの販売、店頭募金などを実施しています。

LOVE49 プロジェクトへの参加

LOVE49プロジェクトへの参加

「LOVE49プロジェクト」が行う子宮頸がん予防・啓発活動に賛同し、各店にて検診の受診を呼びかけるイベントや啓発冊子の配布、缶バッジの販売、店頭募金などを実施しています。

TABLE FOR TWO©への参加

TABLE FOR TWO®への参加

特定非営利活動法人「TABLE FOR TWO International」に賛同し、ヘルシーメニューの販売や店頭募金活動を通じて、開発途上国の子どもたちに給食をプレゼントする活動に参加しています。

国連難民支援キャンペーンの実施

国連難民支援
キャンペーンの実施

国連UNHCR協会に賛同し、店頭において約135ヶ国で行われているUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の活動や継続的な支援プログラムを紹介するキャンペーンに協力しています。

ペットボトルキャップ回収活動の実施

ペットボトルキャップ回収
活動の実施

ペットボトルのキャップを店頭で回収し、世界の子どもたちにワクチンを贈る活動を支援しています。

シェアサイクルの設置

シェアサイクルの設置

地域の皆様や観光客の方にご利用いただけるシェアサイクルを設置しています。
※一部店舗

傘のシェアリングサービスの実施(「アイカサ」上野店)

傘のシェアリング
サービスの実施
(「アイカサ」上野店)

外側にパンダのイラスト、内側に上野の観光名所がプリントコートされた傘をご利用いただけるシェアリングサービスを提供。放置ビニール傘の削減と共にエリアの周遊も促しています。

充電サービスの提供(心斎橋店・上野店)

充電サービスの提供

地域の皆様や観光客の方にご利用いただける充電サービスを提供し、エリアの利便性UPを目指しています。
※一部店舗

地域祭事への参加

地域祭事への参加

地域とのつながりを大事にし、数々の祭事に参加すると共に文化の伝承にもつなげる試みを行なっています。

地域防災訓練への参加

地域防災訓練への参加

お客様、従業員、店舗、エリアの安全・安心を守るため、地域で行われる防災訓練にも積極的に参加しています。

シェアオフィスの運営 (名古屋店「S.Core (エスコア)」)

シェアオフィスの運営・導入

名古屋店では働き方改革の一環として有効なシェアオフィスのエリア導入に積極的に関与。連動した「サカエ大学」については名古屋店が総合プロデュースし、名古屋大学や地域企業を巻き込んだエリア活性化プロジェクトを展開しています。また静岡店では店舗内にシェアオフィスを導入しています。
※一部店舗

業員向け女性塾の開催

従業員向け女性塾の開催

2018年度から育児と仕事に取り組むJFRグループの短時間勤務者を対象に、「JFR女性塾」を開講しました。限られた時間の中でも能力を最大限に発揮するためのタイムマネジメントや、リーダーシップなどの習得により、継続的なキャリアアップの促進を目指しています。

マザー採用の実施

マザー採用の実施

出産、育児により離職されていたり、また育児と仕事の両立に加えさらなるキャリアアップを目指している専門人材を2017年から積極的に採用しています。2019年4月までに9名を採用し、法務、財務など、専門知識、スキルを活かして各部門で活躍しています。

※店舗により取り組みの内容は異なります。

全ての資源の源である地球を守るため、事業活動に伴うCO2の排出量をあらゆる試みで削減します。また、お客様と共に新たな低炭素・循環型ライフスタイルを創造し、低炭素社会への貢献に取り組みます。

EV車の導入

EV車の導入

社用車への積極的な導入を行い、災害時の電源対応も可能にすると共に、充電スポットについても積極的に拡大していきます。

LED化の推進

LED化の推進

既存照明をLED照明へ変更することにより使用電力及びCO2の排出削減に努めています。また、設備の更新や改装時・新規出店時にはLED照明だけでなく省エネ効率の高い機器を順次導入しています。

バイオマス配合レジ袋の導入

バイオマス配合レジ袋の導入

16店舗で使用する食品用レジ袋を植物性由来の原料を30%使用する製品に切り替え、石油資源の節約とCO2排出量の削減に貢献します。

エコフ(衣料品回収常設ボックスの設置)

エコフ
(衣料品回収常設ボックスの設置)

お客様のご不要となった衣料品を無人回収BOXに投函していただくことでいつでも回収が可能となりました。回収衣料品は環境のためにいろいろなカタチで役立たせていただきます。
※一部店舗

FSC®認証紙製ショッピングバッグの使用

FSC®認証紙製ショッピングバッグの使用

食品専用バッグを含めた紙製ショッピングバッグを適切に管理されたFSC®認証林およびその他管理された供給源から生成された紙に順次切り替え、森林保護につなげます。

Cool Biz Styleの提案

Cool Biz Styleの提案

日本の暑い夏を、空調に頼りすぎず快適に過ごすビジネススタイル「Cool Biz」好適商材のご提案を行うだけでなく、従業員も積極的にCool Biz Style勤務を推進しています。

地域のゴミ拾い活動への参加

地域のゴミ拾い活動への参加

地域の皆様と共に積極的なゴミ拾い運動を定期的に行っています。また店内外で行われる大型イベントや季節イベントなどに併せお客様参加型の清掃イベントも実施しております。

従業員向け学習機会の創出 (従業員・お取引先販売員様向け)

従業員お取引先販売員様学習機会の創出

E(環境)S(社会)G(ガバナンス)の観点から企業として個人が果たさなければならない社会的責任を明記した「行動原則」の説明会を実施し、毎月行われる店長朝会や各売場の朝会で従業員、お取引先販売員様に対して環境に関する理解促進の場を定期的に設けています。

スマートラッピングの推進

スマートラッピングの推進

無駄のない適切な包装を推進するために、商品承り時にお客様のご意向をお伺いし、手荷物のおまとめなどにより、簡易包装へのご協力をお願いしています。

ギフトセンター、WEB通販では一部のお届け品について

ギフトセンター、WEB通販では一部のお届け品について

大丸・松坂屋それぞれの包装デザインを印刷したテープを梱包に使用することで、包装紙を表面にかける従来の慣例を省きCO2の削減に貢献しています。

再生可能エネルギーの利用

再生可能エネルギーの利用

低炭素社会の実現に向けて本社ビルへの100%再生可能エネルギー(水力発電由来電力)導入をはじめ、様々な再生可能エネルギーの導入を進めてまいります。

※店舗により取り組みの内容は異なります。

すべての資本は人であるという考え方のもと、大丸・松坂屋を取り巻くステークホルダーの皆様と協力し、関わりの拠点である店舗・職場・地域において持続可能な社会へのアプローチを具現化してまいります。

お客様・地域の皆様とつながる


地産地消の推進

地産地消の推進

地元農家や自治体と連携し、朝どれ野菜を届ける試みなど、CO2排出量を抑制しつつ地域の活性化に繋がる取り組みを各店で実施しています。

共用スペースを活用したイベントの実施

共用スペースを活用した
イベントの実施

屋上やイベントスペースなど、多くの世代や多様な人々が集まる百貨店ならではの、好立地な環境を活かしたイベントや活動を行なっています。

産官学連携イベントの開催

産官学連携イベントの開催

地域の行政や学校と連携しエリアの活性化や次世代教育につながる様々な取り組みを各店が独自に取り組んでいます。

次世代啓発イベントの開催

次世代啓発イベントの開催

2世代、3世代が一緒に楽しめる環境・社会活動、SDGsの理解を深める啓発イベントなどの機会を積極的に提供しています。

ピンクリボン・キャンペーンの実施

ピンクリボン・キャンペーンの実施

乳がん検診の啓発活動を推進している各地域のNPOへの支援を目的として、啓発イベントやさくらパンダバッジの販売、店頭募金などを実施しています。

ブルークローバー・キャンペーンの実施

ブルークローバー・キャンペーンの実施

前立腺がん早期発見のための啓発活動を推進しているNPOへの支援を目的として、啓発イベントやさくらパンダバッジの販売、店頭募金などを実施しています。

LOVE49 プロジェクトへの参加

LOVE49プロジェクトへの参加

「LOVE49プロジェクト」が行う子宮頸がん予防・啓発活動に賛同し、各店にて検診の受診を呼びかけるイベントや啓発冊子の配布、缶バッジの販売、店頭募金などを実施しています。

TABLE FOR TWO©への参加

TABLE FOR TWO®への参加

特定非営利活動法人「TABLE FOR TWO International」に賛同し、ヘルシーメニューの販売や店頭募金活動を通じて、開発途上国の子どもたちに給食をプレゼントする活動に参加しています。

国連難民支援キャンペーンの実施

国連難民支援
キャンペーンの実施

国連UNHCR協会に賛同し、店頭において約135ヶ国で行われているUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の活動や継続的な支援プログラムを紹介するキャンペーンに協力しています。

ペットボトルキャップ回収活動の実施

ペットボトルキャップ回収
活動の実施

ペットボトルのキャップを店頭で回収し、世界の子どもたちにワクチンを贈る活動を支援しています。

シェアサイクルの設置

シェアサイクルの設置

地域の皆様や観光客の方にご利用いただけるシェアサイクルを設置しています。
※一部店舗

傘のシェアリングサービスの実施(「アイカサ」上野店)

傘のシェアリング
サービスの実施
(「アイカサ」上野店)

外側にパンダのイラスト、内側に上野の観光名所がプリントコートされた傘をご利用いただけるシェアリングサービスを提供。放置ビニール傘の削減と共にエリアの周遊も促しています。

充電サービスの提供(心斎橋店・上野店)

充電サービスの提供

地域の皆様や観光客の方にご利用いただける充電サービスを提供し、エリアの利便性UPを目指しています。
※一部店舗

シェアオフィスの運営 (名古屋店「S.Core (エスコア)」)

シェアオフィスの運営・導入

名古屋店では働き方改革の一環として有効なシェアオフィスのエリア導入に積極的に関与。連動した「サカエ大学」については名古屋店が総合プロデュースし、名古屋大学や地域企業を巻き込んだエリア活性化プロジェクトを展開しています。また静岡店では店舗内にシェアオフィスを導入しています。
※一部店舗

地域防災訓練への参加

地域防災訓練への参加

お客様、従業員、店舗、エリアの安全安心を守るため、地域で行われる防災訓練にも積極的に参加しています。

地域祭事への参加

地域祭事への参加

地域とのつながりを大事にし、数々の祭事に参加すると共に文化の伝承にもつなげる試みを行なっています。

※店舗により取り組みの内容は異なります。

お取引先様と取り組む


ESG /行動原則説明会の開催(お取引先様向け)

お取引先様向けESG /行動原則説明会の開催

お取引先様に向けてE(環境)S(社会)G(ガバナンス)の観点から企業と個人が果たさなければならない社会的責任を明記した「行動原則」の説明会を実施し、サプライチェーン全体のマネジメントを行っています。2019年度までに530社622名の方にご参加いただきました。

地産地消の推進

国連グローバル・コンパクトへの参加

JFRグループでは国連グローバル・コンパクトに署名し、国連グローバル・コンパクト10原則を遵守し、今まで以上に企業市民としての責任を果たすと共に、SDGsの実現に取り組んでいます。また、大丸松坂屋百貨店としては国連グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン サプライチェーン分科会へ参加し、様々な企業と共に最適な調達の普及・啓発に努めています。
> 国連グローバル・コンパクトについての詳細はこちら

サステナビリティ 商品・サービスの取リ扱い

サステナビリティ
商品・サービスの取リ扱い

持続可能な社会の実現に向けて「環境に配慮された商品」だけでなく「消費を通じて社会課題を解決していく商品・サービス」についても積極的に導入していきます。

従業員とすすめる


業員向け女性塾の開催

従業員向け女性塾の開催

2018年度から育児と仕事に取り組むJFRグループの短時間勤務者を対象に、「JFR女性塾」を開講しました。限られた時間の中でも能力を最大限に発揮するためのタイムマネジメントや、リーダーシップなどの習得により、継続的なキャリアアップの促進を目指しています。

マザー採用の実施

マザー採用の実施

出産、育児により離職されていたり、また育児と仕事の両立に加えさらなるキャリアアップを目指している専門人材を2017年から積極的に採用しています。2019年4月までに9名を採用し、法務、財務、不動産事業など、専門知識、スキルを活かして各部門で活躍しています。